桜満開の中での立誠「さくらまつり」(平井)
2026.04.24
平井良人議員(中京区)
このところ春が短くなり、その中でも桜の咲いている期間はさらに短いものです。知事選挙中に行われていた立誠学区の「さくらまつり」に行きました。まつりに行くまでの高瀬川沿いの桜並木に見とれながら、学校に到着。多くの観光客も含めたギャラリーが訪れていました。
「さくらまつり」に行った理由は、京都アートカウンシルの方々とAYA世代を支援されている団体とのコラボ企画で、声を聞きに行くことでした。若い世代の中での早期がんが年間2万人発症されていることから重要な取組を普段からされているわけで、知られていないことと行政などの支援がまだまだ足りない状況です。
今後もお声をいただきながら、誰もが生きやすい社会をつくる必要性を感じた一場面でした。
